IAM®:

Interbrain Activation Method(間脳活性メソッド)

健康増進・潜在能力を引き出したい方に。重篤なトラブルを抱えている方にこそ、ぜひお伝えしたい核心的・革新的メソッドです。

ライオンあくび®、IAM®
ライオンあくび®、IAM®

 

なぜ今、IAM®なのか

 

なぜ私たちは、様々な健康法や製品を色々と試してみるのでしょうか。そして、なぜそれを継続しない/できないのでしょうか。

それは、身体の外部から何かを加えることによる対症療法であり、効果が限定的、あるいは短期的なものだからではないでしょうか。

身体の外部から加えられる力よって変化するものは、一時的で根本解決に至ることができず、時間の経過と共に元に戻ってしまうことが殆どです。なぜなら、我々が問題と捉えるような各種症状にも、表面化する理由が存在し、それを無視しながらの付け焼き刃的措置では限界があるからです。

そして、我々の体内には間脳の中にオリジナルの完璧な医師が存在し、たえず我々が想像もできないような働きをしているためでもあり、例えば肩こり一つとってもそれは身体がバランスを取るために必死に取った措置の結果とも言えるのです。

世の中には、特定の製品やある種の刺激など、身体の外部からの力や物によって健康になれるという方法が溢れています。


対してIAM®は、身体の外側から何かを加えるのではなく、自らのシンプルな動きで「間脳(特に松果体)」を活性化するメソッドです。この部位は、古来から人間の潜在能力の要であることが知られているのみならず、健やかで美しい心身の維持に大きく関わっています。

つまりIAM®は、自らそして内側から活性化することで、生命が本来そなえている秘めたる力と潜在能力の発揮、そして意識の進化まで期待することができるパラダイムシフトとも言える自立型のメソッドなのです。

現代社会で理解されている命の仕組み、身体の仕組みとはまだほんの一部に過ぎません。
奇跡のような信じられないような力と秘密が、我々の中に眠っています。

ライオンあくび®は正しいやり方を覚えて日々継続すれば、お金も掛けずに健やかな心身の維持と、意識の進化までを体感していくことができる核心的かつ革新的なメソッドです。

ずっと探していた
物は、貴方の中で見つけられることを待っています。

IAMとは(about the IAM)
IAMとは(about the IAM)

脳の中心にある脳幹は、生命維持に重要な機能の中枢部があるほか、感覚神経・運動神経の通路とされている極めて重要な部分です(※1)。最近では脳幹の中でも間脳(特に松果体)と、潜在能力やいわゆる超能力との関連性などについても様々な機関で研究が進められており、間脳は正に人間の無限の可能性が秘められた部位と言えます。日本においては、駒川耕司先生という方が、のべ25万人以上の臨床経験を重ねた結果、「間脳の活性化なくしては自然治癒力を高めることはできない」と確信し、2008年にIAM(当初の名称はBSセラピー)を開発されました(※2)。間脳刺激が無限の可能性を秘めていることについては、国内外で広く認知されつつあるものの、脳の中心部分に位置する間脳に如何にして効果的に働きかけるかについてはどこにおいても課題とされており、その方法の発見は、正に長年の臨床経験の賜物と言えるのです。

IAMとは(about the IAM)
駒川耕司著・ライオンあくび健康法(IAM)の各種書籍やDVD

IAM®(=ライオンあくび®)は、側臥位で口を開けたり、頭を持ち上げるシンプルな動作を行うことにより間脳からの脊髄神経エネルギーの流れを回復させる画期的な健康法&治療法です(※3)。具体的には、お客さまに横になっていただき、施術者の誘導に従って頭を持ち上げたり口を開け閉めしていただきます。

 

IAM®(ライオンあくび®)は施術者から施術を受けるのみならず、自分で自己メンテナンスとして行う方法もあります。これは口を大きく開けるその様子から「ライオンあくび®」(その他、「あくびセラピー®」「あくび脳幹体操®」)とも呼ばれています。IAM®(ライオンあくび®)は、こうしたシンプルな運動によって間脳を活性化させ、結果として人体が本来有している「自然治癒力」の引き出しが期待できるという画期的な方法なのです。

BSセラピー、ライオンあくび
「安心」2018年1月号P164転載

IAM®(=ライオンあくび®)の効果は身体的なものにとどまりません。間脳の活性化は、主に子供の能力開発で有名な七田チャイルドアカデミーの専門家を含む多くの専門家らも注目しており(※4)、今後の研究の進展によっては人類の未来をも変える可能性すら秘めていると言えるのです。 

【IAM®・ライオンあくび®について更に詳しく知りたい方】

 IAM Association   

 BSセラピー

参照・抜粋】

※1 デジタル大辞泉

※2 新装改訂版 奇跡のライオンあくび健康法(駒川耕司著)2014年

※3 BSセラピーHP

※4 前掲(※2) 

海外の方々にも好評

About the IAM®(Interbrain Activation Method®)

Brainstem is the area at the base of the brain that lies between the deep structures of the cerebral hemispheres and the cervical spinal cord. The brainstem houses many of the control centres for vital body functions, such as swallowing, breathing, and vasomotor control(※1). While the brainstem involved in some kind of psychic or undiscovered abilities, and there are quite a lot of people studying on this field.

Therefore, it must be said that the brainstem has a seemingly limitless potential. In Japan, one chiropractor Kouji Komagawa, the inventor of the IAM®, came to conclude that "Activating the interbrain (a part of the brainstem) is essential to activate the natural healing capacity of our bodies" based on his clinical experiences from totally 250 thousand cases, then he invented a method of the interbrain activation by simple movements in 2008(※2). IAM® is also known as the "Yawning lion method" because of its movements. In this method, you lie down on a bed and open and close your mouth like a yawning lion repeatedly as following the instructions of a practitioner. The aim of this movements is to put a load on the joint region of the musculus pterygoideus lateralis and the sphenoid bone to stimulate the interbrain. By means of this method, the interbrain begins to be activated and innate natural healing capacity also to be activated and enhanced(※2). According to the reports of his clients, there is extensive evidence demonstrating that IAM® can be an efficacious and effective method for a varied set of commonly experienced mental and physical conditions including atopy skin rash, sciatica, poor circulation, depression and so many other disorders of unknown causes(※2).

It is noteworthy that one expert of "Shichida Child Academy", a private educational agency dedicating to explore potentiality of kids, made a comment on Komagawa's book admitting the importance of activating of the brainstem, saying brainstem-stimulating has resulted in great improvement for a number of cases of autism and mental disorder(※2).

Once again, the brainstem, interbrain in specific, has a seemingly limitless potential.   

References cited】

1 Encyclopædia Britannica 'Brainstem'

※2 Koji Komagawa, Miracles of The Yawning Lion Method for the brainstem activation.  

   cosmo21, 2014.

【Learn moreIAM Association website (Japanese)  

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